Javaプログラミング入門 電脳網珈琲館

まるまるC MAGAZINE
本連載はまるまるC MAGAZINEシリーズにてお読み頂けます。
「Javaプログラミング入門 電脳網珈琲館」は松浦 健一郎によって C MAGAZINE icon 誌( ソフトバンクパブリッシング 社)1996年9月号から1998年6月号まで連載されました。

(初代)Javaプログラミング入門 電脳網珈琲館

・ C MAGAZINE 1996年9月号 アニメーションアプレット
まるまるC MAGAZINE 1996年度版
本連載は まるまるC MAGAZINE 1996年度版 にてお読み頂けます。
・ C MAGAZINE 1996年10月号 インタラクティブなアプレットの作成
・ C MAGAZINE 1996年11月号 ファイル入出力とGUIアプリケーション
・ C MAGAZINE 1996年12月号 本格的なGUIアプリケーション
・ C MAGAZINE 1997年2月号 ネットワークプログラミング事始め
・ C MAGAZINE 1997年3月号 ネットワークゲーム

続・電脳網珈琲館 パワーアップJavaプログラミング

こんなコラムも載っています

森にたたずむ一軒家。そこはもうひとつの電脳網珈琲館。ここ「森の電脳網珈琲館」では、本連載のゲームキャラクタとしてたびたび登場してきたひぐ&ぺんが、今日もJavaプログラミングを楽しんでいます。このコーナーでは連載と平行して、コーヒーブレイクの気楽なおしゃべりや、さまざまなテクニックのやさしい解説を展開します。まずはこのコーナーを担当するひぐ&ぺんの紹介をさせていただきたいと思います。
ひぐ ひぐちゃん(ひぐ)
森のコーヒー屋さんとは世を欺く仮の姿、その実体はプログラマのひぐまである。数々のプログラミング言語の使い手だが、このごろはJavaに凝っている。好奇心旺盛なぺんちゃんのよき理解者。
ぺん ぺんちゃん(ぺん)
南極から脱出して森に住みついている寒がりぺんぎん。甘いものが大好きで、ひぐちゃんのコーヒー屋さんにお菓子を持ち込んでお3時をするのが至上の喜び。
この二人は、この後も活躍中!
・ C MAGAZINE 1997年6月号 アクションゲームのためのイメージ操作法
まるまるC MAGAZINE 1997年度版
本連載は まるまるC MAGAZINE 1997年度版 にてお読み頂けます。
・ C MAGAZINE 1997年7月号 Javaで作るネットワークアクセサリ
・ C MAGAZINE 1997年8月号 アプレットによる多人数参加ネットワークゲーム
・ C MAGAZINE 1997年9月号 ブラウザとの連携・アプレット通信・子プロセス
・ C MAGAZINE 1997年10月号 JDK 1.1活用術
・ C MAGAZINE 1997年11月号 電脳網珈琲館お客様感謝日

続2・電脳網珈琲館 Javaスーパーテクニック

・ C MAGAZINE 1998年2月号 グラフィックス編
まるまるC MAGAZINE 1997年度版 まるまるC MAGAZINE 1998年度版
本連載は まるまるC MAGAZINE 1997年度版 および まるまるC MAGAZINE 1998年度版 にてお読み頂けます。
・ C MAGAZINE 1998年3月号 イベント&GUIコンポーネント編
・ C MAGAZINE 1998年5月号 アニメーション&スレッド編
・ C MAGAZINE 1998年6月号 ネットワーク編
サンプルプログラム「ぼむぺん」修正版をダウンロード(zip形式、38KB)

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